
坂井秀人氏(@hideto_sa)の「女体シャンパンタワー」動画流出以降の主なとぼけ・否定・被害者的発言を、時系列でまとめます(2026年5月2日〜4日の投稿より)。 @hideto_sa
5月2日(流出直後)
- 完全否定+法的対応アピール
「悪質な投稿を確認して急ぎ事実確認をしております。プライバシー侵害および権利侵害にあたる内容を含むため法的対応を進めます。拡散はせず通報にご協力ください。」
→ 最初は「悪質な偽物」として全面否定し、拡散者に責任転嫁。
5月3日早朝 - AI生成主張+SNS休止宣言
「拡散されている動画を、専門家に確認依頼したところAI生成の疑いが強く真偽不明とのことでした。またSNSはしばらく休止します。憶測に基づく発言や過度な拡散が続いている状況が不愉快で、落ち着いて整理したいと考えています。投稿を楽しみにしてくれてた方には申し訳ないです。」
→ 「専門家確認」でAI疑いを強調し、自身を「被害者」的に位置づけ。
5月3日朝 - とぼけ+ADHD薬を理由にした記憶喪失アピール 「最後に 僕はやってません というか覚えがありません」「ADHDの薬をのんでいるんですが、そのせいで自分の意思とは違うことをしてたり、その時の記憶がなかったりの症状がたまにあります」「友人達も皆『坂井がそんなことするはずない』と言ってくれました」「一部を切り取って晒されるのは僕を落とすための悪質な印象操作」 → 「覚えがない」「薬のせいかも」ととぼけつつ、家族・友人・過去の真面目さを引き合いに出して被害者化。 (このADHD関連発言は後で「誤った発言」として訂正謝罪)
- 被害者ムーブ全開 「どうしたら許してくれますか?」「SNSはリスクが高いのでアカウント削除するので、その代わり皆で動画はAIで作られた偽物だったと言う事実を作れないですか? 今までの否定的なリプや引用を削除して逆に問題のポストなどにAIの偽物と書き込んでもらう」「もしそれをしてくれるなら認めて謝ってアカウント削除します」 → フォロワーに対し「AI偽物という事実を一緒に作って」と集団的な情報操作を直訴(往生際の悪さが特に話題に)。


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