
我々の貴重で、身を削った税金で立憲珍人新喜劇するな!
山岸一生 衆議院議員: 政治資金収支報告書に記載ミスがあったとして、2025年11月20日に謝罪し訂正したことを報告しました。
米山隆一衆議院議員
外国人犯罪が増えるから移民反対と言う事は
、日本人が増えれば日本人犯罪が増えるので産ませるなという事(意味不明)
- 杉尾秀哉 参議院議員: 自身の事務所に大量の迷惑メールが届いている被害状況をSNSで報告した際、その投稿内容が一部で物議を醸し、「嫌悪感しか感じない」といった批判的な意見も見られました(2025年11月)。
- 小西洋之 参議院議員: 衆議院憲法審査会での議論について「サルのやること」と発言し、波紋を広げました(2025年3月)。
- 鎌田さゆり 衆議院議員: 秘書9人が連続退職していたことや、グループLINEでの叱責といった「深刻パワハラ」疑惑が週刊文春で報じられました(2025年5月)。
- 各地で正気とは思えないパフォーマンスを連発しSNS に投稿
- 本多平直 元衆議院議員: 性交同意年齢の引き上げを議論する党会合で不適切な発言(「50歳と14歳が同意性交して、捕まるのはおかしい」など)をし、党員資格1年停止の処分を受けました(2021年7月)。その後、次期衆院選の公認が内定していた選挙区での公認が得られなくなりました。
- 新人議員の不祥事: 2024年末頃には、新人議員のダブル不倫報道などが相次ぎ、党のイメージに影響を与えていると報じられました。
これらの議員に関する情報は、それぞれの発言や行動が批判の対象となったり、政治資金の取り扱いに関する問題であったりなど、様々な理由で「問題がある」と認識されています。

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